[約束の星]
最後の
ドアを開け
闘いに
荷物を持ち
破れたら
この町を
おしまい
あとにする

探し続けてる
明け方に
走り回ってる
真夜中に
早くしなければ
早くしなければ
乗り遅れたくはない
(だから約束はできない)
果たすのさ
次の
機械の
星まで
カラダを
どのくらい
手に入れ
眠るのか?
(眠ればいい?)

砂の星に
水の星に
光のない星に
風の星に
鉄の星に
ホコリの星に
穴だけの星に
氷の星
俺の我がままが
すべて通用して
俺の好きな季節だけで
何の苦しみもない

[コントロール×2]
策の外から見てる奴が
ある日来なかった
それだけで空が曇ってる気分
監視がいて
そいつの監督
そいつらを雇ってる奴
そしてその上
でも俺がいなきゃお前の仕事はないだろ?
*俺の悪さがお前を正しい方に向かわせる
策の外から見てる奴は
実は俺だった
それを知る事で俺は帰る
監視が来て
監督に会い
その人たちの働く姿を見たよ
もう俺がいなくても大丈夫なんだろ?
朝が静かにやってくる

[壁]
そこ(ココ)からまた遠くへいく前に
裸のまま友達の家まで行った
通りにでて確かめたくて
とても寒いよ
とても寒いんだよ
水のしずくのように
真っ逆さまに落ちていくしかない

[HAINOHANE]
引き裂かれながら背中を押され
暗闇の坂走り続ける
傷をえぐって流れ出した
汚れた自分を道しるべに
片方の羽に火薬をのせ
片方の羽に導火線
孤独な鳥は乾き続ける
爆発からが奴の始まり
どうしたらいいんだ?
届かぬ歌が歌い続ける
1mmだけでも前に進む
お前を安心させてやりたいが
思い通りに行かない

[sige]
産まれたときから決まりの中
なんで疑問を持たねぇんだ?
気づいてもまるで見て見ぬ振り
自分を無視するのはやめろ
産まれたときから檻の中
何で鍵を見つけねぇんだ?
たった一人の自分の事を
何でわかってやらねぇんだ?
どこにいたってお前は誰にも
決められやしない
何万人に押しつぶされても
お前のにおいは消えやしない
sige
血が足りない女と
血があふれてる男

[2つ頭のヘビ]
自分で
決めて
苦しむのは
イヤだ
だから
俺は
探検家に
なる
俺の
自由と
お前の
自由は
違う
自慢
できる事は
ないが
親友しか
いない
だから
俺の
生き方を
誰も
決して
変えられない
(変えられやしない)

[Jeep]
俺の
向いてる
下は
地球の
裏側の
人にとっちゃ
上だから
届かない
声を持って
お前の
隙間を
広げたい
俺は
放火魔
魂の
放火魔
爆弾が
俺に墜ちる
俺があまりにも
小さいから
雨が
降ってて
濡れている
重力を
失った世代
本当は
怖いんだ(怖いよ)
救われないようで
何人もの
自分が
俺に話す
俺も
(全く)
同感だ
今の
ココの
光じゃ
明るすぎて見えない

[4BEET]
本は読んでいない
そんな物は関係ない
宮本輝
村上春樹
三島由紀夫
江戸川乱歩
村上龍
アガサクリスティー
読んでいない
そんな者は関係ない
書を捨てよ
町へでよ

[ドラムマシン]
今日も
町中で
ドラムの音
鳴り止まない
みんなが祈りを
捧げる
山のふもとに
集まる
死者を呼び起こし
またおくる
儀式
そんな
拍子にも似た
服を着て
あの娘が踊る

[声]
俺は真っ黒い紙を
沢山の筆やペンを使って
真っ白に塗りたくった白紙
俺は罪人だから
罪人だから
罪人だから
今日の夜また悪い自分から足を洗うんだ
俺は自由だから
お前の思い通りには
行かないよ
俺は自由だから
それでも今の
俺は捕虜のようだよ

[DISTORTION]

distortion!

[俺は何も知らない]
俺は何も知らない
道端でただゴロゴロ
している奴らが本当の
事をいつでも知ってる
どの街でも同じ事

サファリにプロフィールは存在しない、
なぜならこのバンドはダサイから。
そしてこのバンドの絵は過激だ。
多くの友達は行ってしまったが、心は決まっている、
スタジオに行き曲を書きレコーディングをしてライブをする。文章にするとどうしようもなくつまらない事はしない、ドキドキしてるヤツラがいればそれでいいのだ。
メンバーのほとんどが無限と言う言葉が好きで、十七歳の時に広げた地図にそって生きている。
もしサッカーをしない我々にワールドカップが開催されるのなら、それはみんなの心の中で流れるメッセージがドリブルであり、メロディがパスとなり、それ を感じた者だけが試合をスムーズに展開させる事が可能になるだろう。
そしてサファリと言うバンドはこの瞬間にも終わっている。

「花魁ロー」                     
ゼロの気持ちが俺を呼ぶ   
何度も始め、何度もヤメル 
バラバラになった雑巾よ
下着のように羽ばたけよ     
男の仕事を見極めろ
リズムを奏でて叫ぶ鳥よ       
これからの旅人、猪の骨
革と命を慰めろ        
泣きたくなるような感情よ
知らない人が分かる事よ                      
ゼロの気持ちが俺を呼ぶ
何度も始め何度もヤメヨ
「アマゾン」
俺の持つたくさんの結び目と
その中の幾つかの巨像 
そう血がアマゾンの河のように流れてる
トロトロとピュアな息遣いを求めて
次の心チリチリと燃える今の俺
非常に盛り上がってる
そう血がアマゾンの夜みたいに沸騰してる
ドッコンドッコンと太いダンスを踊る魚
絶叫が生き甲斐だったあいつらの残骸を
もってかれ持っていく
「名無」
燃える空を 見上げてる
逃げる火の粉を 追いかける
応答せよこちらは超特急の爆音で完璧だ
それでも各駅止まってあの幻の足跡探してる
荷物をまとめろ ここじゃない
出発のベルは 容赦ない
立ち止まって その耳を傾けて みたならば
青春のかたちと きりのない叫びが
燃える空を 見上げてる
自由の女神を 抱きしめて
通せよここからが本当の悲しい(みの)旅のはじまりだ
「絶対」背負って振り返らず幻をリアル(血潮)(永遠)(全て)に変えている(やる)
暴動しろそれだけがこの汽車を走らしてるエナジーだ(本能だ)
追う体が追われる身になっても老い続ける事止められない
手にいれろ 手にいれろ
ただ手にいれろ それだけ
どれぐらいの時間が過ぎただろう?俺は何にも 
つかんじゃいないけど これでいいような気がしてる(気さえしてる)(幸せだったかも知れない)
「鉄男」
悲しみをひざで感じる男
鉄男
迷う友だちを襲う
縛られた心で泣いている(が叫んでいる)
鉄男
暴走の幕が閉じる(おりる)  
「アース」                     
創造をたしかにくり返すエネルギーよ
地球上の鼓動に火をつけておくれ
何かに犯されたい  
何かに毒を刺されていたい
何かに染められたい
何かにどうしょうもなくされたい
ドアをあけろ    
最高を燃やす!お前を燃やす!宇宙を燃やす!階段をあがる(階段の上へ)(階段をのぼる)
街を燃やす!服を燃やす!国境を燃やす!(灰に変わる!)(灰になれ)
法を燃やす!タブーを燃やす!へだたりを燃やす!ゼロになる!(ゼロに変わる)
写真を燃やす!落ち葉を燃やす!家具を燃やす!さぁ行こう
新聞を燃やす!ノートを燃やす!教科書を燃やす!さぁ行こう
住所録を燃やす!作文を燃やす!洋服を燃やす!さぁ行こう
俺も最高お前も最高地球も最高そう最高!最高!さぁ行こう!
命を惜しみなく燃やす 
「ユナイト」(統一)                          
割れそうだ頭割れそうだ!    
「ライズ」
RIZE×6 PICK UP & GO! (PICK US UP GET OUT)
最高の速さ 愛しあう二人
勢いも半端ない 新しい遊び
現代の戦士 戦いも半端ない
全裸な愛 種を蒔く二人
超忙しすぎて 手が黒い大人
夢中にる自分の 本能の低音
愛以上の何かを どこかで知ってる
耳をすましゃ再生の 滝の音が聞こえる
人生は知恵の輪 入り組んだ迷路
でも俺は試してる 街で響く鐘の音(ね)を
走る走る走り回る 何もかもが途中だ
友だちは金色 のぼる陽も一緒
「顔」   
真黒い心からはえる花
俺はその花の研究をしてる
心に残るのは嫌な事ばかりだから顔を
どうしたらいいのかわからなかった
だから俺は黒い茎のついた花を待っているんだ
白い種から黒い顔を
真っ白
俺達はいつでもかっこいいぜ
「シゴ」    
シゴ、死語、死後、45、四五、死期、私語 
違う
シゴ、死語、死後、45、四五、死期、私語
違う
何でもありで決めつけぬ世界
昨日の事全て忘れた
天国への階段すら
二段抜かしでのぼる王様 
詩子     
「シンコ」(5)                    
想像してみろ創造してみろ               
一つは力強く
二つはつまみとる
三つは敵を作るかも
四つは薬を塗る
五(ゴー)
五つは君のため
「テーマ」
アマゾンに名無、アース
花魁ロー、テーマ顔
シゴ、シンコ、鉄男、ライズ、
カウパンク、ユナイト
花魁ろー、アマゾン、カウパンク、鉄男、ライズ
顔、シンコ、シゴ、アース、テーマ、ユナイト、名無
花魁ロー、顔、アマゾン、カウパンク、ライズ、
シゴ、シンコ、テーマ、ユナイト、名無、アース、ユナイト
これがサファリの今あるだけの説得
「カウパンク」
俺は血を入れ替えてでも何度でも生まれ変わるぞ
俺はたったの今から新しい自分になんだよ
俺は良くなりたいから本気になってるんだよ
俺は自分のためにも何度でもやり直すんだよ
愛 最強
             
             

サファリではアルバムの1枚目2枚目をファーストセカンドと言う呼び方はしない。
ファースト=サイエンス、すなわち科学、人間と言う超自然の塊からこれ以上のナチュラルを求めようとはしないサファリでは自分の中にある科学へのワダカマリのようなものにSoundを通して向き合うのが音楽家としての義務だと感じている!そしてセカンド=ポイズンすなわち毒、毒を持って毒を制すのである、中世のヨーロッパでは毒娘と言う人間が実際に育てられてた事からも解るようにこの話に説明などいらない、
今バンドはかなりの勢いで氷河紀に突入している、誰もお互いを名前で呼び合わず、一切のコミュニケートを絶っている状態が続いている、そんな中スクリーミング担当のブライアンは自宅にて20時間にも及ぶノンストップDJをアラタケ氏に披露し最後の30分はサファリのCDに合わせ個人練習兼プライベートソロライブを決行したと言うからタダ者ではない
他のメンバーの近況はでクレイジーサウンドトリップ担当のB岩井田-BOYは最近さらに体を大きくし、白のスーツで電撃入籍した!!(この時の入場テーマはライズ!)
かっぷくのいい岩井田は牧師さんの説明を一切無視して独自の誓いの言葉を宣言し見事な愛のささやきをつぶやいた…☆
その時のパーティをエスコートしたのが、言うまでもないサンダー松丸である、彼の軽快なパーカッシブトークで会場は異様なまでの盛り上がりを見せたのは言うまでもない!
そしてスグ松スグルはツートンのカローラに乗っている。
タダノブの事はあえてふれるのはよそうと思う

 

ルーフトップインタビューリミックス!

PEACE PILLのDUBNOB&ブライダルミチモト、SPECTRONからラスタ丸裕二、VJとしてまたWrenchの
メンバー等と音楽活動もしているドーベルマンバートンルイス、そして(高松優)で199X年4月に結成された
DUBNOBU&ドーベルマン・バートン・ルイスというツイン・ヴォーカルが炸裂する軽音に、異空間へひき込まれ
ていくリズム&メロディー!という彼等に、今回はメールにてインタビューを敢行!はっきり言って○○○○じゃっ
てます。○!白鶴マル!(interview:二代目Tomoko Yamada)
●SAFARIという名のカモフラージュ
―――まず初めに、インパクトあるバンド名『SAFARI』とはどんな意味を持っている
のか教えて下さい。
スラングで旅立ちという意味らしいが、そんな簡単なものではない。この高度成長期
を乗り越えた日本でしかも団塊の世代であるならばコンクリートというジャングルの
中で音楽的表現を行う場合、必然的にSAFARIという名のカモフラージュが必要になっ
たから。
―――なぜこのメンバーが集まったのですか?
その頃ちょうど香港では返還の時期であり世の中的には非常に活気にあふれていた時
だったので70年代生まれの関東の人間ならば何かをやるのは当然の出来事。したがっ
て集まったという事ではない。
●自由にサバンナを駆け巡っている野生の動物
―――1st.アルバム『SAFARI』のリリースおめでとうございます。そこで、アルバム
タイトルをバンド名と同じにされた理由を聞かせて下さい。
ありがとうございます。
一つ間違えれば過ちが起きるかもしれない五年という歳月に未来を照らし合わせたな
ら当然アルバムとタイトルが同じであるべきだ。すなわちそれは光と影、生と死、陰
と陽の表れでもある。
―――このアルバムを制作するにあたって、何かトータル的なコンセプトはあったり
したのですか?あったとしたら、それはどんなものでしたか?タイトルを含め、私は
全体的にサバンナなどの動物が多い場所をイメージしましたが…。
的を得た質問ありがとう。まさに自分たちが意識したコンセプトは、本来サバンナを
駆け巡っているであろう野性という本能が、檻を持たない架空のサバンナを時として
オアシスとする姿は正にコンセプトに値するテーマである!
―――曲作り、音作りをする中で、特にこれをこだわった!というところはあります
か?
際限なく溢れ出るアイデアと意識を限りなく一つに絞り込む事。
―――曲ができるときはどんな時ですか?
曲は出来るものではない。町ですれ違った時の女性の香水のようなものだ。春先によ
く似合う。
―――いつごろに制作されたアルバムですか?
バンドとしての創世記はまだまだ紀元前の段階であるため2003年11月頃。
―――制作期間はそのぐらいでしたか?
20日(日食がおきてから人の体に変化が起きる日数である)
―――出来上がってみて手応えはいかがでしたか?
そんな事は考えてはいない。ただCDという物理的な重さより遥かに重いと言う事を勘
違いしないでほしい。
―――ところで、このアルバムは結成3年にして初のアルバム(案が出たのは2002年
なので)とのことですが、なぜ今のタイミングになったのでしょうか?リリースする
にあたってのこれまでの経緯を聞かせて下さい。
正直この時期を待っていた(そしてこのタイミングを間違いだとは思っていないのは
俺たちだけであろうか?)
経緯は、ジャム→ディスカッション→コラボレーション→オーディション→イニシエー
ション→ジャム
―――リリース時期を「この時期で間違ってない」と確信したのはどんなところだっ
たのですか?
みんなの生年月日を足して行くと5という数字になる。この数は『CINCO(M-10)』と
いう曲の由来なのである。
―――ジャケになっているのは日食の写真だと思うんですが、日食をジャケにしよう
と思った意図はなんですか?(M-5の『EARTH』に関連が?)
僕らはバンドをやっているつもりは全くない。僕らは平成という時代にバラまかれた
撒き餌のようじゃないか。
僕らはそれに気づいて見えない鎖を再び繋ぎ合わせようじゃないか。
―――日食=平成にバラまかれた撒き餌とは?
プダベストでは日本とは違うカタチで温泉がポピュラーである。そして、そこにある
いくつかの温泉では魚達が住んでおり人の垢を餌として生きている。一つの共存のシ
ステムだ。
―――ところで、今回のアーティスト写真ではアメフトのユニフォームを着用されて
いるようなんですが、この衣装に決まった理由がありましたら聞かせていただきたい
です。
アメリカンドッグというのは非常に日食と近い食べ物だと思った。肉を衣が包み込ん
でいるから。
―――日食とアメリカンドッグは非常に似ているということですが、もう少しお話を
聞かせてください。
子供を作るという事は男女が一つになるという事、そしてその二人の結果が一つの魂
を通じて答えとして表れるという事で、永遠とはそういうものである。
―――SAFARIさんにお答えいただいた文章を読むと、音楽的なところもバンド的なと
ころからも、自由気ままで本能の赴くままに活動しているというか、まさにサバンナ
を生きる動物というイメージを持ちました。
生きる事に対してかなり意識はしてきたつもりだ。サファリ=イメージ(safari
=image)
SAFARIのSを逆にしてもう一つ重ねるとS(の逆)になる。そしてそれを横にすると∞
無限だ!
―――SAFARIさんにとって「音楽」とは何なのでしょう?
ライフ!
俺達自身が音楽なのである。そして先程の続きを付け加えさせてもらえれば五人とい
う人数はピラミッドの持つ点の数と同じなのである。
―――SAFARIのメンバーの皆様はいろいろなジャンルで活躍されている方が多いです
が、バンドだったりそれ以外の活動でそれぞれのおもしろさを聞かせてください。
基本的にはミクスチャーバンドなのです。
―――活動がバラバラでお忙しいとは思いますが、ライブをやるタイミングはどなた
がお決めになられているのですか?また、リハとかいつやられているんですか?
脳が一番活発に動いている時間にリハーサルはするようにしている(レム)  
―――みなさんは、ライブというものをどうお考えですか?どんな世界観をお持ちで
すか?
食事をする時のお米のようなものだと思っている(硬いお米もあれば柔らかいお米も
ある)
―――このメンバーで一番思い出に残るライブはなんですか?
俺達はライブをやってきたつもりはない。メキシコのピラミッドのように初めからそ
こにあったんだ。
―――SAFARIなだけに、好きな動物を教えていただきたいです。
豚(人が造った家畜だから)
―――今後の予定を教えて下さい。
http://www.で見ればわかります。
―――では、最後にROOF TOPの読者に一言ずつお願いします。
水を飲まない方が疲れない 、これはさいとうたかを氏のサバイバルを読めばわかる事です。(松丸裕二)
セピア色の写真のようにありたい(TADADUB)
通風になった男の気持がわかるか? (岩井田道元)
見た事もない聞いた事もない、それが自由なんだ(高松優)
海外のドライヤー会社では持つところを男性器の太さに変えた事で女性からの人気を得たらしい、(アナライザー・バートン・ルイス)
今最も脂ののったビートアニマル!あえて基準を外れて行われた作曲の数々。
1.45
2.RISE (SLOW VERSION)
3.AMAZON
4.UNITE
5.EARTH
6.OI RUN LOW
7.TETSUO
8.COWPUNK BLUES
9.THEME
10.CINCO
11.RISE
12.KAO